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小児科の紹介/医師プロフィール

【科の概要】

東山梨地区の基幹病院小児科として急性疾患全般に対する迅速な対応を目指すとともに、地域のプライマリケア医療機関としてこどもの心身の成長観察、子育て健康支援、予防接種、こどもを取り巻く環境への提言や啓蒙活動に積極的に取り組み、行政、教育、福祉、保健所、児童相談所等の関係機関とも連携を深めて地域の小児医療における役割を果たしたいと考えています。また長期の管理を必要とする小児糖尿病や低身長の診断治療、肥満相談などの内分泌代謝疾患、気管支喘息、アレルギー疾患の予防治療やてんかんなどの神経疾患、先天性心疾患や学校心臓検診の二次精密検査、川崎病の定期検診などについては、専門医による専門外来において的確な診断と生活指導が行われています。入院病棟は、プレイルームと付き添い家族の宿泊施設を備えた18床の専有病棟で稼動しています。年間のべ入院数は850人、平均入院日数は4.5日となっています。

 

【主な対象疾患】

急性疾患(上気道、下気道感染症、胃腸疾患、尿路感染症)

気管支喘息、食物アレルギー

心身症

神経疾患

発達遅滞

心疾患

内分泌疾患(糖尿病、甲状腺疾患、成長ホルモン分泌不全性低身長など)

血液疾患

 

 

 

池田久剛 (診療部長)

-所属学会-
日本小児科学会
日本アレルギー学会
日本小児アレルギー学会

 

-専門医・指導医など-
日本小児科学会専門医

 

小林浩司 (医長)

-所属学会-
日本小児科学会
日本糖尿病学会
日本内分泌学会
日本小児内分泌学会
日本小児保健学会
ISPAD(International society for pediatric and adolescent diabetes)

 

-専門医・指導医など-
日本小児科学会専門医
日本糖尿病学会専門医
日本内分泌学会専門医

 

保坂裕美

-所属学会-
日本小児科学会

 

-専門医・指導医など-

 

澁澤裕史

-所属学会-
日本小児科学会

 

藤岡かおる

-所属学会-
日本小児科学会

 

 

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